10月28日ayupad坊ちゃんかぼちゃの豆腐グラタン作ってみた

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こんにちは。ハロウィンもだいぶ前に終わりましたが、今回は坊ちゃんかぼちゃのレシピです。坊ちゃんかぼちゃがどこのスーパーにも売っていなくて、探し出すのに苦労しました。そして坊ちゃんかぼちゃと大きさが同じくらいのプッチーニかぼちゃというのを見つけましたので、今回はそちらで代用しています。

プッチーニかぼちゃとは

putiini

これがプッチーニかぼちゃです。坊ちゃんかぼちゃと違って皮の色が薄く、オレンジの縞模様が入ってます。大きさは坊ちゃんかぼちゃが1個500gぐらいが平均なのに対して、プッチーニかぼちゃは200〜300gくらいの大きさ。少し小さめです。

ayupadレシピ

それではayupadレシピです。

・かぼちゃを湿らせたクッキングペーパーで包み、さらにラップで包み、レンジで3〜4分加熱します(やりすぎ注意)
・程よく柔らかくなったら、上を切り、中身をくり出します。種は捨ててください
・豆腐(150gパックの半分)と、味噌(syou)、胡椒(適量)を混ぜて、なんちゃってホワイトソースを作ります
・フライパンで、玉ねぎ(4分の1)、ウインナー(1本)を炒めます
・そこにホワイトソースと、かぼちゃの中身を加え、軽く水分を飛ばします
・かぼちゃの器に流し込み、チーズを乗せて、オーブンで焼いたら完成
参考:【東スポ芸能】美少女写真できあがりました

プッチーニかぼちゃはあまり中味が詰まってなかったので、レンジで加熱したら簡単にくり抜けました。

出来上がったもの

kabotyaguratanこちらが出来上がったものです。オーブンで焼くのは面倒だったので、オーブントースターで焼きました。すでにかぼちゃは柔らかくなってるので、チーズがいい感じにとろけたら完成です。

見た目はかわいいけど、私の食べ方が下手なのか、食べる時にかぼちゃの形が崩壊してしまいました。豆腐のホワイトソースなのであっさり目な味です。かぼちゃは糖質が多いので、中味はカロリー控えめな具がいいですね。

ayupadプラスα

そしてプラスアルファは、やっぱりこのかぼちゃの形を活かしたいということで、まるごとプリンです。
kabotyapurin

ちゃんと卵液を濾さなかったので、表面がブツブツになってしまった。ちょっと柔らかめのプリンが出来上がりました。形が崩れそうで危ういです。プッチーニかぼちゃはあまり中味が詰まってなく、実はそれほど活用できなかったので、坊ちゃんかぼちゃで作った方が、よりかぼちゃの味を楽しめるかも…と思いました。それでは。

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